レボチロキシン(犬猫兼用)の口コミから効果と副作用、通販最安値を検証


レボチロキシン(Levotiron)100mcg

口コミ | 評判

評価の平均は5.00満点で、極めて満足度が高い結果になっています。
犬猫の甲状腺機能低下症に効果がみられ、病院でよく処方される薬であるため安心であり、長い期間の服用が必要なため、相当安く購入できるのがよいと評判です。
口コミから通販の満足度が高く、価格が相当安く、品質に問題ないことが検証できました。

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甲状腺機能低下症になると、悲しい顔になるというウワサですが、本当です。
ウチの子がそうで、一緒にいる家族も悲しくなってくる。
でも、このお薬があれば大丈夫!今はおかげで元気なお顔で毎日過ごせています。
ずっと付き合わないといけない病気みたいなので、これからもずっとレボチロキシンにお世話になります。

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6歳の黒ラブラドール(雌)飼いです。
食欲がなく、元気もなくなってきて心配になり、
お医者さんに診せたところ、「甲状腺機能低下症」と診断されました。
完治は難しい病気とのこと。
ショックでしたが、少しでも楽になってもらいたいと投薬治療をすることにしました。
なんとなくですが、食べ物に対する興味が戻ってきたと思います。
長く付き合っていかなくてはならない病気だからこそ、この価格はありがたいですね。しっかり効いてくれているようで、うちのワンコも随分楽な様子です。今後もしっかり続けて、長生きしてもらえるように一緒にがんばっていきたいとおもいます。

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以前動物病院で出してもらっていたのと変わらず、きちんと効いて安心しました。
甲状腺機能低下は、一度発症したらずっと薬を飲まないといけないそう。
いい薬との出会いが大切だと思いますが、レボチロキシンは自信をもっておすすめできる薬です。
これからもお世話になります!

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毛並みにツヤがなくなり、食欲も落ちていたので、最初は風邪かなと思っていたら、まさかの甲状腺異常。
知り合いにこの薬を薦められ、与え始めたところ、元気が戻ってきました。
一生付き合う病気のようですが、愛犬のため。
一緒にがんばっていきます。


レボチロキシン(Levotiron)100mcg

商品詳細

LEVOTiRONは、有効成分のレボチロキシンナトリウムを含有した甲状腺ホルモン製剤です。

LEVOTiRONの有効成分であるレボチロキシンナトリウムは、甲状腺ホルモンです。不足している甲状腺ホルモンを補い、新陳代謝を高める薬です。

甲状腺ホルモンを補うことで、犬・猫の甲状腺機能低下症に伴う症状を改善します。

効果

甲状腺機能低下症に伴う臨床症状の軽減

使い方


体重1kgあたり、 レボチロキシンナトリウムとして10~40mcgを1日1回、少量の犬の餌に混じて投与し、臨床症状、甲状腺ホルモン値及び血液・生化学的検査値を指標に適宜投与量を変更する。以下に用量設定及び維持投与の推奨投与方法を示す。

【用量設定】
投与開始量として犬の体重1kgあたり、レボチロキシンナトリウムとして20mcgを1日1回、少量の犬の餌に混じて投与し、投与開始後2~4週目にモニタリング(臨床観察、甲状腺ホルモン及び血液・生化学的検査)を行い、投与量を調整する。

【維持投与】
維持期間中は、約4か月間隔でモニタリングを行い、個体別に投与量を調整する。また、投与量を変更した場合、変更後2~4週間目にモニタリングする。


体重1kgあたり、レボチロキシンナトリウムとして1日量10~20mcgを経口投与する。モニタリング(臨床観察、甲状腺ホルモン及び血液・生化学的検査)を行い、投与量を調整する。

副作用

肝機能障害(肝機能検査値の異常)があらわれることがあります。
過剰投与により過敏症、無気力、頻脈、不整脈、心不全、呼吸促迫、呼吸困難、光反射異常、掻痒、食欲亢進、急激な体重減少、嘔吐、下痢等の甲状腺中毒の症状があらわれることがあります。
軽度から中程度の鱗屑及び一過性の嘔吐があらわれることがあります。
本剤を一度に大量投与した場合、胃腸からの本剤吸収の抑制(必要に応じ催吐・胃洗浄、コレスチラミンや活性炭の投与等)及び対症療法(換気維持のための酸素投与、交感神経興奮状態に対するプロプラノロール等のβ遮断剤の投与、うっ血性心不全に対する強心配糖体の投与や発熱、低血糖及び体液喪失に対する処置等)を行なってください。

成分

レボチロキシンナトリウム 100mcg

激安通販情報

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